マドリセカンド
マドリつくーる(マドつく)

部屋を並べて、間取りを考える

方眼に部屋を並べる、
無料の間取りシミュレーター

今の図面か見本から始めて、部屋を動かすだけ。
帖数は自動で計算、3D・AI診断まで。

マドリつくーるの画面の例(左で直すと、右の3Dもすぐ変わる)
  • 無料・登録不要
  • 図面は保存しない

間取りの見本 6万 件から探せます

どこから始める?

新しく始める

図面がある人今の間取り図から始める提案された図面の画像・PDFを入れると、部屋を読み取って方眼に並べます(20〜40秒)。階ごとに4枚まで。図面は保存しません。
図面がまだない人見本から探す平屋・2階建て(2階リビングも)・3階建て・マンション/アパートの見本から、坪数・部屋の数・道路の向き・家の幅で近い間取りを選んで、直すだけ。
一から考えたい人白紙からつくる方眼に部屋を1つずつ並べていきます。土地の間口・奥行きを入れて、その枠の中で考えることもできます。
土地の大きさから始める間口・奥行き(または広さ)を入れると、その敷地の枠の中で間取りを考えられます。
×

広さだけのときは、正方形の土地として枠を置きます。建ぺい率・容積率・斜線などの法規は見ていません(入る大きさの目安です)。

WHY

提案された間取り、
自分でも動かしてみたい

「階段をこっちに寄せたら?」「洗面所を広げたら?」。打ち合わせのあとに浮かんだアイデアも、図面の上ではなかなか試せません。

マドリつくーる(マドつく)は、部屋のブロックを方眼に並べて、間取りのパターンを考える場所です。並べたとたんに帖数・延床が出て、気になるところもその場でお知らせ。できたら3Dで見て、AI間取り診断で「直す前」とくらべられます。

方眼に部屋を並べた例
方眼に並べて
並べた間取りを3Dにした例
そのまま3Dに
作りながらチェックの例
作りながらチェック
AI間取り診断で直す前とくらべた例
直す前とくらべる

WHAT YOU CAN DO

無料の間取りシミュレーターで、できること

部屋を並べるLDK・寝室・水まわりなどのブロックを押して置き、ドラッグで動かす・広げる
寸法どおりに1マスは91cm(尺)・90cm・1mから選べて、部屋が方眼にそろう
ドア・窓をまとめてとなりとのあいだにドア、外に面したところに窓を、ボタン1つで
キッチン・家具もキッチン・お風呂・ソファ・ベッド・テレビ(型の大きさ)まで
作りながらチェック収納の割合・トイレの数・洗濯動線などを、その場で目安に
2つの案をくらべる延床・LDK・収納の割合などを横に並べて
3Dで見る家具つきの立体に。外観パース・中に入るも
AI間取り診断へ6つの観点で点数。直す前の点数ともくらべられる
  • 迷ったら、設計のプロに無料で聞ける考えた間取りを、そのまま提携している設計事務所・家づくりの相談窓口のプロに見てもらえます

AND MORE

並べたら、暮らしで確かめて、見せる

つくった間取りのまま、住んでからの場面を確かめたり、家族や担当者さんに見せたりできます。

暮らしで確かめる

朝のラッシュ洗面・トイレで、だれが何分待つ?
荷物、収まる?服や靴、ぜんぶしまえる?
いまの家具、入る?ソファ・冷蔵庫を玄関から運べる?
10年後・30年後子ども部屋・1階だけで暮らせる?
音とプライバシー排水の音・玄関からの丸見え
照明・コンセント置く場所と理由を番号つきで

家族・担当者さんに見せる

きれいな間取り図水彩・手描き・黒板など6つのタッチ
写真のようなイメージ3Dを、AIで写真のような絵に
打ち合わせで渡すメモ変えたいところを番号つきの1枚に
印刷できる図面平面図・立面図・断面図を縮尺つきで
外観パース家の形を3Dで。屋根や外壁の色も
360°で部屋を見せる部屋の中から見回せるリンクを家族に

一部の機能と、くわしい中身は有料のパス(1か月 1,980円〜・自動更新なし)で使えます。間取りを並べる・3D・AI診断は無料です。パスは、みんマドで答えるとたまるポイントでも買えます。

HOW IT WORKS

使い方は、3ステップ

  1. 01

    始め方を選ぶ

    今の間取り図から(読み取って並べます)・見本から・白紙から・土地の大きさから
  2. 02

    部屋を並べる・直す

    部屋を押して置き、ドラッグで動かす。ふちをつまんで広げる。保存は自動です
  3. 03

    たしかめる

    作りながらチェック・3D・AI間取り診断。気になったらプロにも聞けます

PRIVACY

安心して使えるように

  • 図面は保存しません今の間取り図から始めるときも、部屋を読み取るためだけに使います
  • 登録なしで、基本は無料作った間取りはこのブラウザに保存されます。ログインすると、アカウントにも保存してスマホとパソコンで同じ間取りを開けます
  • 法規・構造は見ていません建ぺい率・容積率・耐震などのチェックではありません。実際に建てるときは、住宅会社の設計で確かめてください

FLOOR PLANS

条件から見る間取り図

TOOLS

家づくりの計算

FAQ

よくある質問

無料で使えますか?

部屋を並べる、ドア・窓・キッチン・家具を置く、帖数・延床面積の計算、3Dで見る、作りながらチェック、AI間取り診断(1日3回まで)は無料です。3つめからの保存、4回目からの診断や、より細かい動かし方、詳しいレポートの全部などは有料のパスで使えます。

アプリのインストールは必要ですか?

いりません。スマホでもパソコンでも、ブラウザで開くだけで間取りを作成できます。登録もなしで始められます。

スマホでも使えますか?

使えます。下の「部屋」から押して置き、指でドラッグして動かせます。細かく寸法を合わせるときは、パソコン・タブレットが楽です。

寸法はどれくらい正確ですか?

多くの住宅会社が使う910mm(尺)の方眼が基本で、900mm・1,000mm(メーター)にも切りかえられます。半マス・1/4マス・1/8マスずつ動かせるので、収納や廊下の幅も細かく合わせられます。ただし壁の厚みや構造は簡単にしています。

今もらっている間取り図から作れますか?

作れます。「今の間取り図から始める」に図面の画像かPDFを入れると、部屋を読み取って方眼に並べます。部屋は四角にそろえるので、斜めの壁や細かい凹凸は手で直してください。図面は保存しません。

作った間取りは、どこに保存されますか?

このブラウザに自動で保存されます。LINE・Googleなどでログインすると、アカウントにも保存して、スマホとパソコンで同じ間取りを開けます。JSONファイルに書き出すこともできます。

AI間取り診断とは、どうつながっていますか?

作った間取りを、そのままAI間取り診断に渡して、家事ラク・片づけ・家族時間など6つの観点で点数を見られます。診断の結果画面から「自分で直してみる」で開いた間取りは、もう一度診断すると直す前の点数とくらべられます。

建ぺい率や法規のチェックはできますか?

できません。「土地の大きさから始める」の敷地の枠は、入る大きさの目安です。建ぺい率・容積率・斜線などの法規や耐震などの構造は、住宅会社の設計で確かめてください。

READ

間取りを自分で考える読みもの

読みものをすべて見る →

運営:マドリセカンド運営事務局 ・ 利用規約 ・ プライバシーポリシー

屋根・外壁・ドア・窓の色

3Dの外観パース(ドア・窓は中に入るでも)で見られます。家ぜんたいの色で、ドア・窓を1つ選べばそれだけ別の色にもできます。

屋根の形

勾配
屋根の色

外壁

外壁の色

ドア・窓の色

照明の色(中に入るとき)

写真のようなイメージ AI

いまの3D
いまの3D

いま見ている3Dの絵だけを外部のAIに送って、形はそのままに写真のように描き直します(30秒〜1分ほど)。図面・名前は送りません。作った画像は保存しません。素材・家具・まわりの景色はAIが想像したもので、実際の仕様とは異なります。

前の形に戻す

開いたとき・直している途中(10分ごと)にも自動で残します。残した形はこのブラウザの中だけに残ります(ほかの端末には出ません)。

赤ペン添削

コンセント位置の提案

2回目の診断

直した間取り、続けて診断するにはログイン(無料)

はじめの1回は、ログインなしで診断できます。2回目からはログインしてください。費用はかかりません。

メール・ほかの方法でログイン

ちょっとだけ、お知らせです

ここまで直した間取り、なくさないように残しませんか?

いまは、この端末のブラウザの中にだけ保存されています。履歴を消したり、スマホを買いかえたりすると、消えてしまうことがあります。

有料のパス

パスで使えます

パスでできることを、くわしく見る

自動更新なし・1か月パスもあります。AI診断とプロへの相談は無料のままです。

この間取りの超詳細レポート

置いた部屋・ドア・窓・家具の位置から計算しています。

実際の商品から選ぶ

PR:楽天市場の商品です。リンクから買うと、マドリセカンドに紹介料が入ることがあります(値段は変わりません)。大きさは商品の説明から読み取った目安なので、買う前に商品のページで確かめてください。値段・在庫は変わることがあります。
Supported by Rakuten Developers

打ち合わせで渡す修正メモ

もとの間取りから変えたところを、赤い番号つきの図と箇条書きで1枚にまとめます。理由をひとこと書いておくと、設計の担当者に伝わりやすくなります(書いた内容はこのブラウザの中だけに残ります)。

    用紙
    この変更、できるか不安なら

    図面を書き出す

    平面図・立面図・断面図を縮尺つきの用紙に、部屋の面積表と建具表(窓・ドアの一覧)もあわせてまとめます。高さ・屋根・窓の高さは目安です(確認申請や工事には使えません)。

    図面
    仕上げ
    用紙
    縮尺

    縮尺どおりに印刷するときは、印刷の画面で「実際のサイズ(100%)」を選んでください。

    打ち合わせで「ここを変えたい」を伝えるなら →

    どこから始める?

    土地の形から、入る間取りを探す

    AIで間取り作成

    メモを置く

    この間取り、だれに見せる?

    シェアする間取りの画像

    家族に見せる

    「相手も直せるリンク」は、家族や設計の担当者に。直して送り返してもらうと、変えたところの一覧が出ます(間取りはリンクの中だけ・どこにも保存されません)。

    担当者さんに渡す

    SNSに出す

    投稿される文を見る

    意見・アドバイスをもらう

    この間取りを、仕上げる・確かめる

    担当者さんに渡す

    見せる・SNSに出す

    もっと詳しく確かめる

    内装の案をくらべる

    同じ角度の3Dに、それぞれの案の内装を当てはめました。色・素材は目安です。

    きれいな間取り図

    ルームツアーの動画や、SNS・知恵袋で「この間取りどう?」と聞くときにそのまま使えます。住宅会社の図面とちがって、名前・住所・会社名は入りません。

    きれいな間取り図
    形
    階
    風
    背景

    背景なしは透明の PNG です。動画の編集アプリで、ルームツアーの映像の上に重ねられます。