間取りの見直し・チェック
住んでから気づくこと、
図面で先に見つける。
毎日くり返す動きと、しまう場所を中心に、AIが6つの観点で点数と直し方を出します。
いまの状況は?
気になったところは、提携している設計事務所・家づくりの相談窓口のプロにも無料で聞けます(聞かなくても、診断は最後まで見られます)。
図面をアップすると、こんな結果が出ます
この間取りのタイプ
ひだまり縁側の司令塔
「家族はリビングに集まるのに、洗濯物は2階で迷子」
- 得意技LDKから家じゅうが見渡せる
- ちょっと苦手洗う・干す・しまうが1階と2階に分かれている
このほか、6つの観点ごとのコメント・住んでから気づきそうなこと・直し方のアイデアが出ます。架空の間取りの見本で、実際の結果は図面によって変わります。
こんなこと、ありませんか
- 図面を見てもモヤっとするのに、どこがひっかかるのか言葉にできない
- 担当さんに「素人が口を出していいのかな」と遠慮してしまう
- 家族は「いいんじゃない?」。でも、自分だけ落ちつかない
診断は、そのモヤモヤを「どこを・どう聞くか」に変えるためのものです。
住んでから気づきやすいところ
- 家事ラク毎日くり返す動き朝7時、洗面に家族が並ぶ。洗う・干す・しまうが1階と2階に分かれている。
- 片づけしまう場所買いだめした水の箱やベビーカー。量よりも、使う場所の近くに置けるか。
- ひとり時間音と視線寝室のとなりのトイレの音。リビングから見える玄関や水まわり。
- 光と風明るさと風窓の向こうが、となりの家の壁。風が通り抜ける窓の組み合わせ。
- 10年後10年後の暮らし子ども部屋を分ける・まとめる。親との暮らしや在宅ワーク。
診断のあとにできること
- この家の得意技と、ちょっと苦手を知る
- 「ここをこう変えたら?」で、直し方のアイデアを見る
- 気になったところを、AIに質問する人に聞きたいときは、提携している設計事務所・相談窓口のプロに無料で
- 直した案をもう一度診断して、前の案と比べる
AIによる参考の診断で、建築士による設計・診断ではありません。結果は図面の読み取りに左右されます(読み取りがちがったら、その場で直して診断し直せます)。
よくある質問
どんな図面でも見てもらえますか?
住宅会社からもらった間取り図の写真・スクショ・PDFで使えます。手書きの図や、ネットで見つけた間取りでもかまいません。1階・2階が別の紙なら、4枚までまとめてアップできます。
AIで本当に分かるの?
図面から読み取れること(部屋の配置・動線・収納・窓の位置など)を中心に見ます。読み取りがちがったら、その場で直して診断し直せます。図面だけでは分からないことは、プロに聞くこともできます。
間取りの添削と、何がちがいますか?
人が図面に書き込んで直す「添削」とはちがい、AIが6つの観点で点数と直し方のアイデアを出します。そのうえで、人に聞きたいところは提携先のプロに無料で聞けます。
契約したあとでも意味がありますか?
あります。工事が始まる前なら、打ち合わせで直せるところもあります。「ここは聞いてみよう」と思えるところを見つけるのに使ってください。
診断すると、住宅会社から連絡が来ますか?
来ません。診断しただけで、住宅会社に知らせることはありません。プロへの相談は、自分で送ったときだけ届きます。電話番号は聞きません。
お金はかかりますか?
かかりません。診断も、提携先のプロへの相談も無料です。相談が無料なのは、提携している住宅会社から手数料をいただいて運営しているためです。手数料が建築費に上乗せされることはなく、相談してもその会社に決める必要はありません(運営の費用について)。
図面は保存されますか?
診断だけなら保存しません。プロに相談するとき・マイページへの保存を選んだときだけ、本人の同意のうえで保存します。図面に名前や住所が書いてあるときは、隠してからアップしてください。
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