マドリセカンド元施主がつくった、無料の家づくりチェック

間取りの見直し・チェック

住んでから気づくこと、
図面で先に見つける。

毎日くり返す動きと、しまう場所を中心に、AIが6つの観点で点数と直し方を出します。

いまの状況は?

気になったところは、提携している設計事務所・家づくりの相談窓口のプロにも無料で聞けます(聞かなくても、診断は最後まで見られます)。

結果の見本

図面をアップすると、こんな結果が出ます

この間取りのタイプ

ひだまり縁側の司令塔

「家族はリビングに集まるのに、洗濯物は2階で迷子」

このほか、6つの観点ごとのコメント・住んでから気づきそうなこと・直し方のアイデアが出ます。架空の間取りの見本で、実際の結果は図面によって変わります。

お金はかかりません診断も、プロへの相談も無料
名前も連絡先も聞きません診断だけなら、住宅会社から連絡が来ることはありません
点数で売りません提携している会社も、ほかの会社と同じ基準で採点

こんなこと、ありませんか

診断は、そのモヤモヤを「どこを・どう聞くか」に変えるためのものです。

住んでから気づきやすいところ

この5つを、うちの図面で見てみる写真・スクショ・PDFでOK

診断のあとにできること

  1. この家の得意技と、ちょっと苦手を知る
  2. 「ここをこう変えたら?」で、直し方のアイデアを見る
  3. 気になったところを、AIに質問する人に聞きたいときは、提携している設計事務所・相談窓口のプロに無料で
  4. 直した案をもう一度診断して、前の案と比べる

AIによる参考の診断で、建築士による設計・診断ではありません。結果は図面の読み取りに左右されます(読み取りがちがったら、その場で直して診断し直せます)。

よくある質問

どんな図面でも見てもらえますか?

住宅会社からもらった間取り図の写真・スクショ・PDFで使えます。手書きの図や、ネットで見つけた間取りでもかまいません。1階・2階が別の紙なら、4枚までまとめてアップできます。

AIで本当に分かるの?

図面から読み取れること(部屋の配置・動線・収納・窓の位置など)を中心に見ます。読み取りがちがったら、その場で直して診断し直せます。図面だけでは分からないことは、プロに聞くこともできます。

間取りの添削と、何がちがいますか?

人が図面に書き込んで直す「添削」とはちがい、AIが6つの観点で点数と直し方のアイデアを出します。そのうえで、人に聞きたいところは提携先のプロに無料で聞けます。

契約したあとでも意味がありますか?

あります。工事が始まる前なら、打ち合わせで直せるところもあります。「ここは聞いてみよう」と思えるところを見つけるのに使ってください。

診断すると、住宅会社から連絡が来ますか?

来ません。診断しただけで、住宅会社に知らせることはありません。プロへの相談は、自分で送ったときだけ届きます。電話番号は聞きません。

お金はかかりますか?

かかりません。診断も、提携先のプロへの相談も無料です。相談が無料なのは、提携している住宅会社から手数料をいただいて運営しているためです。手数料が建築費に上乗せされることはなく、相談してもその会社に決める必要はありません(運営の費用について)。

図面は保存されますか?

診断だけなら保存しません。プロに相談するとき・マイページへの保存を選んだときだけ、本人の同意のうえで保存します。図面に名前や住所が書いてあるときは、隠してからアップしてください。

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