マンションのハザードマップ
マンションの位置と、国のハザードマップを重ねた地図です。建物を押すと、浸水が何階まで届く想定かが分かります。
ただいま準備中です。
地図を拡大すると、マンションが出ます
建物の点が出ていないマンションは、地図の上のその場所を押しても調べられます(ズーム16以上)。
この地図の見かた
- 色の付いたところは、国のハザードマップで浸水・土砂災害の想定がある場所です。浸水の色が濃いほど深い想定です。
- 建物を押すと、その建物のまわり30mの想定を読み取り、1階分をおよそ3mとして「何階から上は届かない想定か」を出します。
- 部屋まで届かない階でも、建物の入口・電気室・エレベーター・機械式駐車場が水につかると、暮らしに響くことがあります。
- 想定がない場所も「安全」という意味ではありません。購入の前には、市区町村のハザードマップと管理会社の資料で確かめてください。
出典:ハザードマップポータルサイト(国土交通省)・地理院タイル(国土地理院)。マンションの位置・名前・階数は OpenStreetMap(© OpenStreetMap contributors・ODbL)のデータで、だれでも編集できる地図のため、抜けやちがいがあります。浸水が届く階は目安で、建物ごとの実際の高さ(1階の床の高さなど)は見ていません。